町の文化祭♪

Myコカリナを買ったのです

またまたコカリナネタなのです~

11月最後の週は、町の文化系サークルが参加している連盟の、年に一度のビックイベント、秋の文化祭でした。

町のきれいなホールができた年から始まったそうです。スタッフも豪華布陣なので、照明と音響とか、わがままを聞いてもらえる数少ない場・・・若輩サークルメンバーには、とってもありがたい催しです。

(若輩なだけに、迷惑もかけまくりなんだけど;;)

コカリナサークル参加二年目の今年は、メンバーのお友達でもある、ピアノの先生が伴奏をつけてくれたのです!

何よりの経験です!みんな、自分の演奏そっちのけで、うっとりしまくり・・・?という説もあるんだけど。

ほどよい緊張感の中、大きなミスもなく演奏を終えたのは、veryGood!!

とくに小学生アンサンブルは練習よりずっと素敵!えらいぞ!君たちはみんなの誇りだ!

ちょっと(うちらには)ハイレベルな反省としては・・・全員合奏でいつもより音程が合わなかったな~

ってか、そもそも私、ソプラノコカリナで音はずしてマシタ。。ごめんなさい。新しい3連の楽器で挑んだせいで、途中から調整ききませんでした

私の失態はさておき、・・・一般的に、緊張したら周りの音聞こえなくなるのは、最初は仕方の無いことで・・・シビアに音程に出てしまうコカリナは、多人数での合奏はツライ面がある。

現に、前回の道の駅イベントでは、少数だったのがよかったのか、まさに息ぴったし、音ピッタリだった(きがした)こともあるし。

まーそういうもんだよー、ということも含めて・・・・

お年寄りメンバーがどれだけ頑張ってるか、こども達がどれだけ楽しんでるか、ってことも含めて、今後はアピールしていきたいもんだなーと。

「顔の見えないサークル」なんだろーなー、うちの町的には・・・(汗)

とにかく、私と同世代の力づよいメンバーの加入で、思いがけずとっても元気をもらったイベントとなりました☆

まだ軽く放心状態なのは・・・次に笛がらみでやりたいことが多すぎて、決められないからなんですよ

えへへ。へー。ふー。はぁ・・・